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第52回有馬記念
「白」い恋人と「赤」福で1−3ですね。たぶん。

詳しくは競馬予想のブログの方で。
http://uma-matsu.jugem.jp
author:matsu, category:競馬, 10:24
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安田記念
なんか安田記念で検索してこのブログにたどりついている人が何人かいるみたいなので、馬券ブログは別にしたのですが(更新してないけど)、いちおうここにも。

東京での春競馬は今日で一段落。G気盧埜紊任垢諭いよいよ春の祭典も最終章です。
春の祭典といえばストラヴィンスキー。このG気砲皀好肇薀凜ンスキー産駒が1頭いますね。コンゴウリキシオーです。そういえば白鵬が横綱になりましたし・・。
相手はこの春の流れで8枠からチョイスします。

こんな感じでいかがでしょうか?
author:matsu, category:競馬, 11:41
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競馬予想を別ブログにしました
一部の人々に「当たらない予想」で好評だったこのブログでの
競馬(G機僕汁曚覆里任垢、今年初めのG気任△襯侫Д屮薀蝓
ステークスの予想から別ブログにすることにしました。

新しいブログ名は「競馬予想 de 寄り道日記」です。
ただ、仮称なのでその後タイトルは変更するかもしれません。
まだ、コンテンツはありませんが、今週末のフェブラリー
ステークスの予想から始めたいと思います。

引き続き「当たらない予想」を売りにしていきますので、
当ブログともどもよろしくお願い致します。
author:matsu, category:競馬, 12:24
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東京大賞典予想&結果
昨日は、東京大賞典の予想をアップする予定が、23時ころ早くもダウンしてしまったため、予想と結果を合わせて書くことになりました。

まずは予想から。
本命はユートピア。ジャパンカップダートで少々だらしないところを見せたが、この馬は深い地方競馬のダートでこそ力を発揮するとみました。全然根拠ないです。
対抗はシーキングザダイヤ。なんとなく2000mは長いような気もしないではないですが、G杵続2着を買って対抗。
3番手評価がタイムパラドックス。おそらくは1番人気。本来ならバリバリの本命でしょう。かつて武豊騎手がなぜか大井競馬場だけは勝てなかったジンクスがありましたが、今は昔。勝ってもまったく不思議ではないです。
それ以外の馬は、何頭かの「これはないやろ」という馬以外は何が3着に突っ込んで来てもおかしくない。そんな感じです。

というわけで、私の買い目は、上記3頭の3連複を400円。ユートピア−シーキングから3連複総流しで@200円。合計3000円です。



・・・という予想だったのですが、結局1着に来たのは船橋所属のアデュディミツオー。そういえば今年は千葉の年。千葉県船橋の馬が来ることも予想できたはず。しかも2着はシーキングザダイヤ。3着タイムパラドックスで、軸2頭さえ間違えなければ一応は当たりだったという、なんとも情けない結果となりました。

結局、有馬の勝ちをここで取られるということで、私の2005年の競馬は終了しました。来年はよい年でありますように。
author:matsu, category:競馬, 20:00
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有馬記念結果
まず、お詫びです。
私の予想、あの予想は私が触れなかった馬は来るというジンクスに基づいて書いたものです。

従って、本当の本命はもちろんディープインパクトです。

なので、予想ではあの買い目を書いていましたが、もちろん実際はディープ本命を加えた買い方をしています。
つまりは、
馬連ではディープから予想で挙げた3頭プラス予想の2点
3連複では、ディープ、リンカーンに2着候補としてグラス、ハーツをプラス、3着候補としてデルタ、ロブロイ、ハルカをプラスして19点買い(2頭−4頭−7頭の組み合わせでフォーメーション)という買い方が本当の買い目です。(つまりは合計で24点買いで12000円)

この点、お詫び致します。とともに、馬券も当ててしまい2重にお詫び・・ん?それはお詫びしなくてもよいか?

とりあえずは、久しぶりに当たりました。よかったです。

でも最大の衝撃はディープインパクトが「負けた」ことでしょうね。ラスト50mではここからでも出てくるのがディープだろうなと思っていましたが・・。

ともあれ、今年のG気發△醗譴帖終わりよければすべてよしとしたいですね。
author:matsu, category:競馬, 12:57
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第50回有馬記念予想
一部方面から「切る馬を迷ったときに参考にする」と、あまりありがたくない要望をいただいていることもあり(笑)、とりあえずは予想をさせていただきます。

さて、有馬記念はフランスのペリエ騎手が3連勝中なのですが、今年ペリエ騎手が騎乗するのが昨年の菊花賞馬デルタブルース。今年は長期休養の後アルゼンチン共和国杯を使った後、ステイヤーズステークスを勝ってここに駒を進めてきました。前走はまるで有馬記念のリハーサルのようにゴール前で差しきる競馬を見せ、調子のいいところをアピールしています。私も1週前の時点では本命と思っていました。しかし、ステイヤーズステークスを使った馬の有馬記念成績がかなりよくありません。ここは連下までとしました。

ペリエ騎手で昨年の有馬記念を制したゼンノロブロイは今年はデザーモ騎手で連覇を狙います。しかし、今年はまだ未勝利。全てが2着か3着で、一昨年のブロンズコレクターだったころのロブロイに戻ったみたいです。ここも勝ちきれないと見て連下の1頭とします。

去年の2着馬で一昨年のジャパンカップを勝ったタップダンスシチーは、今年も金鯱賞を勝つなど力のあるところは見せていますが、宝塚記念以降見せ場は作るものの最後はかわされる競馬が続いています。今回がラストランですが、見送りにします。たぶん見せ場は作ってくれると思うので、それには期待したいと思います。

秋の天皇賞馬ヘヴンリーロマンスはジャパンカップで直線伸びを欠き7着。牝馬らしい好不調の波の大きさを見せました。女心と秋の空といいます。ここは見送りましょう。

春の天皇賞馬スズカマンボ。休養明けの2戦は着順こそ大負けしているもののタイムは遜色ありません。穴を開けるパターンではあるのですが、関東の2場での成績が6戦全て着外。関西の内弁慶かもしれません。

そう言う意味では京都大賞典を勝ったリンカーンにも同じようなことが言えるかもしれません。ただこの馬には一昨年の有馬記念2着の実績もあります。単なる左回り嫌いということなら、右回りの中山競馬場なら見直せます。結局この馬を本命としました。

対抗はグラスボンバーを抜擢します。ここのところの成績は相手なりのところはあるものの充実しており、また中山での2勝2着4回の相性も好材料です。

ジャパンカップ2着のハーツクライも好調を維持しているようなので、ほぼ対抗と同格の3番手評価。

マイソールサウンドやコスモバルクは既に終わったと見ており、オペラシチーは鞍上中館という時点で脱落(ごめんなさい)。

迷ったのがサンライズペガサスとコイントスで、いずれも3着はありそうなのですが、残念ながら見送ることにしました。

また、今年のJRAのテーマが「BIG TIME」であることからビッグゴールドにも興味はあるのですが、ジャパンカップの結果と関東での実績を見る限りはないなと。

一方で有馬記念は「好きな馬を買うレース」でもあります。2年半前のチューリップ賞から追いかけているオースミハルカは牝馬限定のレースが多いのですが、今年も調子を上げていることもあり、応援として買うこととします。

以上の結果、買い目は以下のとおり。

馬連のリンカーン−グラスボンバー、ハーツクライを各500円
3連複で上記2パターンからデルタ、ロブロイ、ハルカを各500円

合計で4000円としました。

そしていつものお約束ですが、もうおわかりと思いますので省略します。
author:matsu, category:競馬, 16:54
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ジャパンカップ結果
事情により(今朝の寝坊)ジャパンカップの予想が書けなかったので、結果と合わせて書きます。

まずは昨日のダートの結果。

カネヒキリ、強かったですね。2分8秒0って芝のタイムかと思ってしまいました。ハナ差の2着に入ったシーキングザダイヤにも脱帽です。走る馬とは思っていましたがもう少し短い距離の方が適性があると思っていましたので、2100mでこのタイムは意外でした。

で、もっと意外だったのは3着のスターキングマン。ダートの長距離では適性があるのかもしれません。

サンライズバッカスは5着、ユートピアは8着。これでは馬券は当たりません。


次にジャパンカップの方ですが、私の予想は本命アドマイヤジャパン、対抗ゼンノロブロイというもので、3連複をこの2頭軸からウォーサン、ウィジャボード、サンライズペガサス、スズカマンボ、ビッグゴールドへというものでした。

ハーツクライは実績の割に人気しすぎのように見えましたし、ヘヴンリーロマンスはあのパフォーマンスを2回は続けられないだろうというのが私の予想でした。あと、外国馬は実績を多少割り引いて見ていた面はあります。それでも軸下に2頭の外国馬を入れていたのは、ウォーサンが去年のリベンジを考えているだろうこと、ウィジャボードは馬主があのイギリスダービーを創設したダービー卿の子孫であることから。


で、結果は驚異の2分22秒1。まさかあのホーリックスとオグリキャップの壮絶な叩き合い(とイブンベイの破滅的な逃げ)の結果としての2分22秒2(平成元年)を上回るとは!勝ったアルカセットにも驚いたが、ハーツクライが評価とおりの走りを見せたのにも驚きました。最後50mの伸びは天皇賞のヘヴンリーロマンスの再現みたいでした。

アドマイヤジャパンは11着でしたね。2分23秒2は例年なら勝てるタイムなんですけどね。残念でした。


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author:matsu, category:競馬, 00:57
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